マイホーム,ファースの家(Fas工法),設計施工の山﨑建設

fas
山崎建設の“「ファースの家」アモーレ”ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー2016特別優秀賞受賞
ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー

ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジーとは
建物躯体とエネルギー設備機器をセットとして捉え、トータルとしての省エネルギー性能の優れた住宅を表彰し、さらなる省エネルギーによる環境負荷削減の推進と快適な住まいの実現に貢献することを目指しています。

住む人と幸せを分かち合う家づくり
~ 健康寿命をのばす家~
日本一!!熱交換率96%
24時間全熱換気扇

家全体を14帖の家庭用エアコン1台で160帖の広さを調温・調湿できる仕様(エアコンの性能を10倍以上に活かすことが出来る)それが、ファースの家です。

特許:断熱材下地エアーネット吹付工法
  :W断熱工法(内断熱+外断熱)
  :ファイヤーストッパー
   (壁内通気の延焼をしにくくする)

山崎建設ファースの家では、標準仕様にて、BLES「☆ 5」基準をクリアします。

BELS建築物省エネルギー性能表示制度

※計算値は、1棟ごとの値になりますが、断熱気密換気等の標準仕様で「☆ 5 」の性能があります。

今までに国の公的機関より多数認められ裏付けされた
本物の性能を担保出来る稀有な住宅の証しです。

(財)建築環境・省エネルギー機構の 「省エネルギー建築技術評定制度を満たし、評定書が交付される。
ファース工法は平成5年に硬質ウレタンフォームの現場発泡方式(スプレー発泡)としては、 日本で初めて評定書が交付されました。

断熱住宅評定
(認定番号:省エネ機・評定第209号
平成12年に施行された「住宅の品質確保の促進等に関する法律」により 樹脂のスプレー発泡の単一工事だけで、床・壁・屋根面を一体に包み込む施行方法が、平成14年に国土交通大臣より評価されました。
ファース工法の断熱・気密工事を行うと、全国どこでも 次世代省エネルギー基準を満たす気密性能が得られている証明になります。

  気密工法に関する特別評価方法認定
(認定番号:171号)
ファース専用ガラスで日射熱を制御し、年間の冷・暖房負荷を軽減する技術 が認められ、平成12年に(財)建築環境・省エネルギー機構(IBEC)より認定されました。

ソーラー住宅システム認定
【次世代型】
(認定番号:SH9904号)
「住宅の品質確保の促進等に関する法律」の「日本住宅性能表示基準」の「劣化対策」及び「維持管理対策」の最高等級以上の性能を満たしている「劣化対策」の最高等級とは「構造躯体等に使用する材料の交換等
大規模な改修工事を必要とするまでの期間を おおむね75年~90年まで伸長する」つまり、住宅の一番大事な部分が90年程度長持ちできます。

木造住宅合理化システム
次世代耐用性能タイプ認定
(認定番号:合理化G04B-08)

施工に自信がある理由

創業90年を超える住宅造りへの思い
大工育成による確かな技術の伝承
公的機関より認められる性能保証
当社標準 高性能サッシ

・オール樹脂サッシ( 白色)
・トリプルガラス
( L o w - Eガラス・アルゴンガス)
日本一の高性能サッシの施工も可能

・サッシの中に断熱材が充填
・センターシールで対流熱伝を抑制
・専用の気密材にて気密力アップ
当社が施工する「ファースの家」のご紹介です。
※外部サイトが開きます。
健康住宅ファースの家
生きてる空気と暮らす家。心地よい室内環境を考えた家づくり。

「ファースの家」は、夏は涼しく冬は暖かく、最適な温熱環境を意識した住宅です。
快適な温熱環境のために必要な4つの条件【温度/湿度/空気の清浄/空気の流れ】をコントロールし、住宅の中に取り入れたのが「ファースの家」です。
その気密・断熱の高い性能から、少しのエネルギーで快適に暮らせる、省エネ住宅です。
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